レコメンデーション。

掟破りのGREEレコメンド・フィードバック。
GREEやりはじめた頃は、
とにかくお気に入りを書くのが楽しかったんだよね。
ジャンルごとに抜粋。


[cinema]

市民ケーン(監督・主演:オーソン・ウェルズ)
オーソン・ウェルズカコイイ!
古い映画って教科書に載ってる文章みたいに
つまんない気がして観ないでしまうけど、
(後世に)残ってるだけあってちゃんと面白いじゃん。
どっかのアンケートの「映画史上ベストワン」は
褒めすぎだと思うけど。


パルプ・フィクション(監督:クエンティン・タランティーノ)
今までで一番、何度も観た映画って何だ?と思ったらこれだった。
時間軸のクロスする脚本、ダイアローグ、
クールさの裏に漂う確かなB級ムード。大好き。
このクオリティを期待して「キルビル」を観に行くと
裏切られる。アレはアレで好きだが。
アフロのサミュエル.L.ジャクソンが非常にカコイイ。
「レザボア」の冒頭もそうだが、
男達がくだらない話をクソ真面目におしゃべりするシーンが
とても楽しい。「ケチャップじゃねえんだぜ!?」
94年度カンヌ映画祭パルム・ドール受賞作。
審査委員長だったイーストウッドのゴリ押しらしいが、
まあむべなるかな。チープにオサレ。


メジャーリーグ (出演:チャーリー・シーン、トム・ベリンジャー他)
2以降はお勧めできない。
へっぽこB級ノリのくせに、
ちゃんと感動作になってるのは凄い。
変化球の打てないブードゥー教徒の4番打者の人って、
あの「24」で米大統領の役やってんだってね。
出世したもんです。


アマデウス (監督:ミロス・フォアマン)
クラシックものの映画としてはベストじゃないか?
当たり前だが音楽が最高。
ラスト・オブ・ラストシーンの音楽のフェードインは鳥肌が立つほどイイ。
実はディレクターズカットじゃなくてオリジナルのほうがバランス良いと思う。
「怪童」といった趣だったモーツァルト役のトム・ハルスの最近の姿を見て、
ちょっと愕然としました。オヤジ化し過ぎ。


ザ・ロイヤル・テネンバウムズ(出演:ジーン・ハックマン他)
こないだの「グッバイ、レーニン!」もそうだが、
恵比寿ガーデンシネマは作品のチョイスが抜群である。
この映画、ユーモアと編集センスがツボにはまってしょうがない。
にやにやしながら観てたと思う。嗚呼はやくDVDを買わなければ。


夏至 (監督:トラン・アン・ユン)
女優たちの「そうでもなさ」を補ってあまりある映像美。
グリーンの光がとてもキレイです。
ベトナムものにルー・リードの曲を合わせるセンスもイイ。
「青いパパイヤの香り」のトラン・アン・ユン監督作品。
主演女優は監督の奥さんだそうです。


太陽を盗んだ男(監督:長谷川和彦  主演:沢田研二)
菅原文太のロボコップぶりはアレだが、
全編通してチャーミングな荒唐無稽さにあふれてる。
沢田研二カッコイイ。
自室で黙々と爆弾を造るシーンに見入ってしまう。
DVD特典の監督インタビューが面白い。


ライトスタッフ(監督:フィリップ・カウフマン)
久々に同僚たちと飲みに行く事になって、
先に仕事が終わっていた僕は外で一人で飲んで待っている事にした。
会社の近く、青山骨董通りの七面鳥カフェで生ビールをおかわりしながら、
お店の壁に映された映画をぼーっと観てた。
どっかで観たような映画だなあと思っていたら
デニス・クエイドが出たところで「ライトスタッフ」だと分かったのだった。
人類代表の宇宙飛行士として選ばれたという自信にあふれた面々の一方で、
そこを超越したチャック・イエーガー(サム・シェパード)が非常においしい。
アメリカの宇宙開発が国家事業だった時代の話。
それに比べると今のアメリカの殺伐っぷり…。
「存在の耐えられない軽さ」のフィリップ・カウフマン監督。
「ライトスタッフ=正しい資質」という言葉はちょっとした流行りとなり、
漫画などいろんな作品に使われていた。
比較的男性好き(変な意味じゃなく)のする映画だと思うんだけど、
どうなんでしょ。


[book]

藤子・F・不二雄SF短編(藤子・F・不二雄)
ドラえもんがサニーサイドなら、こちらは藤子Fのダークサイド。
藤子・F・不二雄のSF作家としての才能炸裂。
中でもアイロニー漂う「劇画オバQ」は必読です。
僕は全巻愛蔵版で所有。


孤独のグルメ(久住 昌之、谷口ジロー)
男が独りでひたすら外食をする、ただそれだけの漫画なのだが、
なぜにこれほど面白いのだろうか。
続編を描いて欲しくてしょうがない。
いや続編つっても、男が違う場所でひたすら食べるという話に違いないのだが、
いいから続編描いて。お願い。買うから。


茄子 (黒田硫黄)
最近描いてないみたいで寂しい限り。
高間教授がらみのエピソードが好きかな。
ラフというかアレな絵だが、センスがあると思う。
センスしかないのかもしれないが。
短編集「大王」収録の「西遊記を読む」が好き。


柔道部物語(小林まこと)
主人公(三五十五)が天才で敵キャラ(西野新二)が努力家という
オーソドックスとは逆の設定。
そこまでしなくていいから早く描いて、というくらいに緻密でキレイな描線。
正確で迫力のある試合描写。
なーんてゴシャゴシャ理屈をこねる必要のない、
非常に面白い、熱く楽しい作品。
柔道モノの作品としてはナンバーワンと思われ。
ちなみに、この人の絵の特徴は「舌」にあります。


プラネテス(幸村誠)
超プラグマティスト、ロックスミスのキャラが好き。
絵(特に地球の青、宇宙空間の黒)がキレイだし、
単行本も丁寧に作られていてイイ。
これデビュー作でしょ?
すごい力のある人だと思うなあ。
次回作も期待。


アルジャーノンに花束を (ダニエル・キイス)
12年(!)ほど前に舞台で観た。
「主人公のI.Qが上がる毎に文体が変わっていく」
という立体的なアイデアが素晴らしいと思う。


山月記・李陵 他九篇(中島敦)
教科書にも載ってましたね、山月記。
声に出して読みたい、恐ろしくカッコイイ文体。
天才の仕事といえよう。天才らしく33歳で喘息により死去。


川島雄三、サヨナラだけが人生だ (藤本義一)
「川島監督、どうしてバカな映画ばかり撮るんですか?」
「生活ノ為デス」
高田馬場のミニシアターで「幕末太陽傳」を初めて観たっけ…。
作品もさることながら、監督本人の死から逆算したような生、が魅力か。
映画製作予算の半分くらいでいきなり車買って銀座や祇園で豪遊して使いまくって、
その残りで映画撮ったみたいな、前時代的な伝説が残っていますな。
冒頭の質問は助監督時代の今村昌平によるもの。
筋委縮症で早逝。


続 シャングリラの予言 (立川直樹、森永博志)
うまいもん食ったのいい映画見たの凄い人に会ったの、
東京をサメみたいに楽しんでるオヤジ2人が
機関銃のようにスノッブなおしゃべりをしてる、
ただそれだけの本と言えなくもない。
ただ、読むとなんらかのポジティブなパワーが
注入されてしまうのは、ムカツキつつも否めない。
読む人を選ぶ本。僕は嫌いじゃなかった。


回想するジョン・レノン (ヤーン・ウェナー)
「ローリングストーン」誌編集長ヤーン・ウェナーによる、
パラノイアックに発症したっぽい時期の
ジョン・レノンのインタビュー。
1970年ってことはレノン30歳。
「本当に自分の出したアルバムの順番を覚えてないのですか?」
「そういったことは忘れてしまうのですよ」
とか、こんな感じ。
似付かわしくないバカ丁寧な語り口の訳が、逆に凄みを感じたりして。


ナンシー関大全 (ナンシー関)
この人の凄さって、
メディアの中の人間を「意味」できちんと捉えていたことにあるのでは。
とくにタレントの「記号」性の分析の的確さ。
「あなた、島崎和歌子の意味わかってないよ。
男の人が『ちょっといいね』と思うタレントじゃない。
もう違うステージにいっちゃってるでしょ」
合掌。


ロックの子(桑田佳祐、萩原健太)
日本のポップスの歌詞に
英語が混じったのは桑田以後と言われる、
かなり功罪相半ばする人。
歌詞、歌唱、どれも独特にヘンテコなくせに
日本人のある世代の琴線の王道みたいになってんのは凄い。
偉大なるワンパターン。
サザンは初期のほうが艶っぽくてずっといい。


[music]

CELLO SUITES (清水靖晃)
ファーストアルバムだと思うけど
同じデザインで色違いのやつを持ってた。
バッハをサックスで演るという独特のアプローチ。
前にHONDAのCFでも使われていた。
「両輪で生きる」とかなんとか。
ジャケ買いしたのだが聴くごとに良くなってきた。
ある日、勢いあまってフリマで売ってしまい、
すこし後悔しているという一枚。


一五一会(BEGIN)
一緒に沖縄に連れてったアルバムです。
なので、僕の沖縄のBGMは比嘉栄昇の声だったりします。
こないだカラオケに行った時に会社の後輩が、
「海んちゅ歌ってくださいよ海んちゅ」と3回ほど言っていたが、
それはあなた「島んちゅぬ宝」であって。
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Tracked from 龍の目 at 2004-11-07 00:07
タイトル : ナンシー関 大全
ナンシー関(なんしー・せき) 昭和37年(1962年)7月7日、青森に生まれる。 法政大学第二文学部在学中に コピーライターの養成講座に通い、 その道を目指すが、ふとしたきっかけで、 高校時代に彫っていた消しゴムはんこが認められ、 後にも先にもいない「消しゴム版画家」となる。 平成14年(2002年)6月12日、急逝。享年39歳。 彼女が亡くなって、もう2年も経つんですね。。。 今回ご紹介する本は、 彼女が亡くなって1年後に出版された「ナンシー関 大全」です。 ...... more
Tracked from にじばぶ日記 at 2006-02-19 09:39
タイトル : 夏至
『夏至』 上映時間: 112 分 製作国: フランス/ベトナム ジャンル: ドラマ 監督: トラン・アン・ユン Tran Anh Hung 製作: クリストフ・ロシニョン Christophe Rossignon 脚本: トラン・アン・ユン Tran Anh Hung 撮影: リー・ピンビン Lee Ping-bin 音楽: トン=ツァ・ティエ Ton That Tiet プロダクションデザイナー: ブノワ・バルー   出演: トラン・ヌー・イェ...... more
Tracked from wedxock at 2006-09-09 20:45
タイトル : wedxock
yjrhekh nxlqfdx mqfnehk uprsqgq exuidqq... more
Commented by d_yuuu at 2004-10-12 16:28
『プラネテス』
これはすごいです、面白い!
自分でみつけた訳でなく、教えて頂いたのですが、
週末にコミック制覇しました!感動!やっぱ、“愛”です!
…ところでテレビの方はいつやっているのかしら?
『一五一会』
はい、もっております、CD。
比嘉栄昇の声は卑怯だと思います(^^;)。
あ〜、沖縄、食べたい・飲みたい・歌いたい!
そして、行ってみたいぃぃ!はぁはぁ。

あ、夏休み。。。
Commented by shinobu_kaki at 2004-10-12 16:59
プラネテス、いいですよね。
アニメは見たことないけど。

グスコーブドリとか、
宮沢賢治をフューチャーしてるのもまたね。

>夏休み。。。

僕もロストしてる最中です。
嗚呼、夏休み。

Commented by kuro at 2004-10-12 17:32 x
そなのか。
パーマー大統領、元エンゼルスの4番だったかっ
気づかなかった…。
いまやほんとに立ち振る舞い的に、
大統領にしか見えん。
役者やのー(役者です)。

*ちなみに現在、とあるツテより日本語版シーズン3を一部入手、先行視聴中…>24。

カラオケだと、あんだけかぶりまくるのに、
こうして見ると他はあんましかぶってないんだよねぇ。
不思議と。

テネンバウム、山月記、くらいか。
パパイヤの香りは観たが。
Commented by shinobu_kaki at 2004-10-12 17:46
セラーノはインディアンスですな。
>パーマーって言うですか。

ところで映画の中で黒人が大統領の役やりはじめたのって、
デンゼル・ワシントンが最初だっけ?(違ったかな?)
このへん面白いね。
現実はまだ、WASP以外は不可!なのかな?

上記レコメンは最近というよりも、
20代くらいの嗜好かな。ネタ古いですしねえ。
ここ数年はまたちょっと好み違うし。
そこでかぶるのでは>くろさん記
Commented by こーさく at 2004-10-12 17:56 x
漫画の話題キター!!


<プラネテスのアニメ
毎週木曜深夜0:25分からNHK教育でやっております。
ハッキリ言って原作を超えた!!NHKはネ申!!
とコアなファンにも大好評。
現在までに全26話中12話まで進んじゃってますが、
DVDがツタヤでレンタルできるのでモーマンタイです。


<孤独のグルメ
続編というか…
原作は久住氏ママで、作画をナカタニ・Dに変えた作品
「百合子のひとりめし」が漫画アクションで連載中です。
コンセプトとか、孤独のグルメまんまなんだけど…
なんか面白くないっす。谷口ジローは偉大でした。。。


ところでGREEって
誰かの紹介がなければできないんでしたっけ?
ジュゲムの「キヌガサ」と同じようなものなんですか??
Commented by kuro at 2004-10-12 18:01 x
そか。そだ。
インディアンスでしたな>めぢゃ。
なんとなく赤くてとんがったマークイメージで、
エンジェルスと。

そ。
デイビッド・パーマーいうです>劇中史上初AA大統領。
ワシントンがやったやつ、なんだっけ?
ええと。

マルコムX<ほぼ真逆です。
Commented by shinobu_kaki at 2004-10-12 18:09
>こさーく

プラネテス評判いいのかー。
知らんカタよ。
原作もかなりいいけどねえ。
アニメ化しやすいかも。確かに。

やはり孤独のグルメは井の頭五郎でないと。
謎の多い人物であった。
あった。過去形かよ。

衣笠はしらないけど、
GREE、要るんじゃないかな>紹介
紹介しようか?


ていうか得意分野だね。こさーく。
ぜひ漫画についてKATARE!
Commented by shinobu_kaki at 2004-10-12 18:16
>クロサヌ

リアルのエンゼルスも、
なんかいいかげんミラクルな年があったですよね。
アフロ大統領って、
実はけっこう民意なのかもね。
(でも、ぜったい許さない層がいそうだが)
出世頭はまだ、パウエルですか。



http://www.eigafan.com/star_info/star/2002/0408/

で調べたら、違いました。
初のブラッキー大統領は(←いいのかこの言い方 笑)、
「ディープ・インパクト」のモーガン・フリーマンでした。

D・ワシントンはマルコムで落ち着きました。
Commented by こーさく at 2004-10-12 18:36 x
TVプラネテスはオリジナルエピソード&キャラがテンコ盛りで
原作とはまったく別物でございます。
第一印象は
「新入社員タナベが主役のトレンディドラマ?これだから原作のアニメ化にはブツブツ」といった感じでしたが…
まんまとハマりました。オススメです。

<紹介しようか?
是非。(マッテマシター!)

Commented by umi_urimasu at 2004-10-12 18:40
黒田硫黄はイメージ喚起力が桁外れだと思います。僕は「大東京天狗党絵詞」も好きなんですが。

藤子F、「ひとりぼっちの宇宙戦争」?とかを覚えてますね。子供の頃に見たんですが、かなり印象に残りました。絵はドラえもんなのにあの怖さ、ただ者じゃない。

>桑田佳祐
日本の古語をあたかも英語の如く使ってしまう言葉のセンスはみごとですよね。ノスタルジーは全くと言っていいほど感じないけど…世代というより音の趣味に関係あるのかも。

Commented by shinobu_kaki at 2004-10-12 18:45
>こーさく

そうですか、
タナベが転校初日に「遅刻遅刻」と。

別物ですね。


んと、メアドはどちらまで。
ブログに載っけてないよね。
前のと一緒?
名字&「s」のつくアレと。
Commented by shinobu_kaki at 2004-10-12 18:51
>umi_urimasuさん

大東京天狗党絵詞、
彼の一連の中では「コア向け」と言われてますね。
買って読んだんですけど、
なぜかピンと来なかったですね。なぜだろう。
それ以外は全部(!)好きだったんですけど。

藤子FのSF短編は、
長い間僕のフェイバリットでありつづけました。
「常識的価値観がひっくり返る怖さ」がひしひしと。
あの絵がまた、ね。

桑田、日本でも希有な
「売れてない時期を経験してないアーティスト」と
言われてましたね。
マイナーすっ飛ばしていきなりメジャーのMLB選手のような。
今はそんなのもっといるんだろうか。
Commented by こーさく at 2004-10-12 22:57 x
<メアド
名字&「s」のアレは
私用目的で使ってしまうとアレなので
プライベート用アドレスをメールでお送りします。

黒田硫黄は…
絵ももちろんグッドなんですが
あのカタコトしたネームも抜群のセンスですよね!
なんというか心地いいリズム。


Commented by shinobu_kaki at 2004-10-12 22:59
>こーさく

そうだよね。
問題無きほうを送ってナ。

そそ、黒田はダイアローグがイイ!
Commented by あい at 2004-10-13 18:45 x
上記で触れた事があるのは、
「パルプ・フィクション」と「一五一会」だけでした。

滅多に映画を見ない私が、当時彼に連れられて見に行った映画。
しかも京都。最初は内容も知らず、興味もなく。
でも見ると意外に面白かった。ストーリーの構成が
他と違ったので、そう思ったのかもしれない。

私にはたまに黒人がみんな一緒に見えてしまう事があって
だれがどれに出ているか混乱する事もあり。

モーガン・フリーマンといえば、
「ドライビング・ミス・デイジー」ですね。

あと「麒麟」(←若手漫才師)のネタ。
Commented by shinobu_kaki at 2004-10-13 19:17
>あいさん

くろさんといい、
意外と僕のレコメンドは少数派だったのか(涙

京都旅行で映画?
珍しいね。

パルプは構成もテンポもいいし、面白いと思う。
なんというか、感心した。
カッコイイと思ったし。

>たまに黒人がみんな一緒に見えてしまう

モーガンとかデンゼルとかの有名ドコロならまだしも、
そういうとこあるよね(笑

逆に、黒人のみなさんがアジア映画みたら混乱しそう。
「シュリ」なんかとくに。

「誰が主役なんだYO!」

とか言って。
Commented by shinobu_kaki at 2004-10-13 19:45
記事タイトル、今の今まで気付かなかった…(汗

「デーョン」っていったい。
by shinobu_kaki | 2004-10-12 14:16 | エウレーカ! | Trackback(3) | Comments(17)

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