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今日のチャーハン0531

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当ブログにおいて、とんかつの次くらいに登場する機会の多い、
チャーハン。また作ってしまいました。
焼豚にツナにネギにタマネギ、あとは卵とお酒。
鶏ガラスープで下味をつけて、塩こしょう。

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付け合わせに出来合いのポテトサラダ、
あと氷水で冷やした、ざく切りキャベツにマヨ。

仕事を終え、朝が早かったせいもあるのかふらふらするほど腹が減って、
よっぽどどこかで食べてこようと思ったけれど、
外食プラスビールをつけるとすると、
けっこう色んな食材が買えるよなあ、なんてすっかり主婦的発想(笑)

うんうん、ウマいウマい。
もぐもぐ。むぐむぐ。
by shinobu_kaki | 2006-05-31 21:39 | 基本はウチめし。 | Trackback(1) | Comments(16)

ドイツ戦を総括します。

W杯を控えての親善試合、日本-ドイツ戦が終了、
結果は2-2の同点。

日本は高原の後半の2ゴールで2-0とリード、
しかしドイツもセットプレー2つで同点に。
雨上がりのピッチということもあってボールの足が早く、
スピーディなパス回しが出来ていた。

本番直前ということもあり、メンバーもお互いベストに近く、
その上で互角(以上?)の戦いが出来た日本、
良いタイミングで自信をつけられたのではないだろうか?
逆にドイツは国内で世論が紛糾しそうな気配。
大丈夫かクリンスマン監督。


[試合結果]日本 2−2 ドイツ

1-0 高原直泰(後半12分)  
2-0 高原直泰(後半20分)
2-1 クローゼ(後半30分)  
2-2 シュバインシュタイガー(後半35分)


[総評みたいなもの]

川口 能活
 セットプレーからの2失点は彼の責任ではない。
 しかし相手のGK・レーマンと比べると小さく見えるね、さすがに。

宮本 恒靖
 4年前、けがの森岡からポジションとキャプテンを引き継ぐ形で、
 そのままレギュラーでドイツまで来てしまった。
 すっかり代表の渉外&ビジュアル担当としての地位を確立。
 今日はクローゼに競り負けて1回転。
 ドイツ人の強さと比べるとさすがに辛い。 

坪井 慶介 
 田中に代わって、スリーバックのレギュラーを獲得の感。
 (田中は故障、30日に茂庭が追加招集された)
 運動能力高く俊敏だが、鮮やかに裏を取られる場面も…。

中澤 佑二
 キックミスなどはあったが、なんだかんだこの人のフィジカル、
 そして高さは日本に欠かせない。他にいないタイプだからだ。
 しかしマリノスの同僚・松田の心境は微妙だろうね。
 正直、松田を代表に入れてもいいんじゃないかと思っているのだが。
 まあ、今さらか。

三都主アレサンドロ
 例えば彼がけがをしたら、代わりは中田浩二になるのだろうか。
 そうなると、まったく戦術が変わってしまう。
 つまり、三都主の個性はもはや日本代表の一部となっているのだ。
 ていうか「さんとす」と打つと「三都主」と変換されるなあ。

加地  亮
 けがの具合が心配だ。
 右サイドのレギュラーは彼のものだったのだが…。
 間に合わなければ選手を追加招集となるのだが、一体誰を。
 ドイツのシュバインシュタイガー、名前がカコイイので注目していたが、
 ラフなプレイぶりにちょっと嫌いになった。

駒野 友一
 「がんばれゴエモン」に似ている。
 アテネ世代だったんだね。なんというか今日はとても良かった。
 個人的には彼がレギュラーでもいいと思ったほど。

中田 英寿
 やはりレベル高い。今のセンターMF的なポジションがハマっている。
 守備も上手いし展開力がある。時にはゴール前に飛び出す事も出来る。
 今日は久しぶりに鋭いスルーパスを拝見しました。大黒決めてくれ。

中村 俊輔
 ドイツ守備陣のマークがきつく存在感が薄かったが、
 ジーコの代表の攻撃の中心はこの人だ。
 W杯本戦では、世界にあのフリーキックを見せつけて欲しい。

福西 崇史
 やさ男ふうのルックスに似合わず、強くて上手い。
 バラックの調子が悪かったかもしれないが、
 ドイツのスターを押さえ込んでいた。

高原 直泰
 「エコノミー症候群」を持病に持つ彼。
 今回はひとりだけファーストクラスでドイツ入りしたという。
 さっそく鮮やかすぎる2得点。
 これからの移動はすべてファーストクラスでお願いします。

大黒 将志
 動き出しの速さ、俊敏性が目立った。
 途中出場で中田のスルーパスに反応、そしていきなり決勝点、
 というシナリオは要求高すぎだろうか…。

柳沢 敦
 ドイツDFにユニフォームを破られた姿がテレビに映っていたが、
 彼はやはり見かけによらずとてもマッチョなのだった。腹筋スゲー。
 それはいいとして、柳沢は基本的に黒子的なFW。
 ゆえに今日の高原のような決定力を持つFWと組むと力を発揮する。
 「動きがいい」と言えば、柳沢はいつもいい動きをしているのだ。
 つまりパートナーの問題なのかもしれない。

玉田 圭司
 今日は感想つけられないね。


なんというか、普通にとても面白い試合が見られた気がする。
早起きして良かった(笑)
ピッチのせいかもしれないが、日本のパスは非常に速く、
それがとどまる事の無いゲームのテンポの良さを生んでいた。
そしてこれはいつもそうなのだが、
ある程度洗練された戦術で望むチームに日本はとても相性がいい。
逆にスピード、パワーでぶつかられると非常に弱い。

基本的に今日のスタメンがジーコの選ぶベストメンバーだという。
ということは小野伸二は入らない。非常にもったいない気もするが、
サッカーのチームとは有機的にからまり動くひとつの運動体だ。
マッチングのバランスが大事なのだと思えば、これもやむなしか。
by shinobu_kaki | 2006-05-31 08:44 | さかー考 | Trackback | Comments(8)

眠いぞドイツ戦。

起きました。
ドイツ戦がはじまります。

すんごい久しぶりに「テレビ」を見ます。

スタメン発表、日本はベストメンバー。
ドイツもバラック、ポドルスキー、シュバインシュタイガーなど、
役者の揃ったメンツでキター!

ドイツ、似たような名前が多いね。
特にポドルスキーとボロウスキーなんて紛らわしい。

でも、日本だって中田と中村とかいるしね。
同じようなもんか。

あ、でもこれ録画なの?

それにしてもテレ朝のハイテンション、
ていうか川平慈英のノリは濃ゆいよなあ。

セルジオさん、短い髪似合わないね。

国歌斉唱。
ゲルマン民族は鼻が立派だなあ。
監督のクリンスマン、現役の頃からするとずいぶん老けたね。

あ、始まった。
by shinobu_kaki | 2006-05-31 04:54 | さかー考 | Trackback | Comments(0)

今村昌平、死去。

岡田真澄のエントリ書いたばかりだというのに、
今度は映画監督の今村昌平が亡くなりました。

79歳。転移性肝腫瘍、だそうです。

今村昌平といえば映画「うなぎ」が有名ですが、
岡田真澄との共通点は、
川島雄三監督の「幕末太陽傳」に関わっていたこと。
助監督だったんですよね。

立て続けの著名人の訃報にびっくりしたり、
でも2人ともなかなかの高齢なので、
仕方がないかなと思ったり。
by shinobu_kaki | 2006-05-30 20:30 | エウレーカ! | Trackback(1) | Comments(0)

岡田真澄、死去。

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 俳優の岡田真澄(おかだ・ますみ)さんが29日午前4時すぎ、
 食道がんのため東京都内の病院で死去した。70歳。
 葬儀は親族で行う。お別れの会を6月2日午前10時から、
 東京都港区南青山2の33の20の青山葬儀所で開く。喪主は妻恵子さん。

 35年、日本人の父とデンマーク人の母との間にフランスで生まれた。
 日本に移住した後、実兄の故E・H・エリックさんが
 芸能界入りしたのをきっかけに自身もデビュー。
 川島雄三監督「幕末太陽傳」や井上梅次監督「嵐を呼ぶ男」などで、
 二枚目スターとして注目を集めた。

 その後も、映画や舞台で存在感のある演技で活躍。
 テレビ番組でもユーモアあふれる人柄で人気を集め、司会者もこなした。
 ミュージカルでは「アニー」などに出演した。
 昨年6月、食道がんの手術をしていた。

 (asahi.com 2006年05月29日22時54分)



俳優の岡田真澄が亡くなったそうです。
なんだかものすごく渋いというかハンサムというか、
ちょっとバタ臭いと思ったらデンマーク人とのハーフでした。
E・H・エリックといえば、ビートルズの日本公演の時に
司会者を務めたひとではなかったかな。
ちなみにその前座がドリフターズだったのは有名な話。

話がそれたけど、岡田真澄について記憶に新しいのは、
とんねるずの番組で「ファンファン大佐」としていじられていた頃かも。

asahi.comの記事にも書かれていますが、
川島雄三監の「幕末太陽傳」に若き日の岡田真澄が出演している。
観たときにびっくりしたのだが、やたらとカッコいい。
そして違和感。まさに日本人離れしたルックスだったのだが、
品川宿が舞台のちょっとした時代劇だからね。
外国人然としたルックスの、なんと似合わないことか。

堂々とした体躯に立派なヒゲがよく似合う、
「おじさま」という形容がぴったりの人でありました。
ご冥福を祈ります。


あ、それから上の写真は、旧ソ連の指導者・スターリン。
岡田真澄本人ではない。
よく言われることだが、本当に瓜二つだよね。
by shinobu_kaki | 2006-05-30 10:56 | エウレーカ! | Trackback(1) | Comments(5)

数のうた

100回の腹筋を日課にした。

TSUTAYA DISCASからDVDが2枚送られてきた。

自転車のチェーンが3回外れた。

ワイングラスで日本酒を軽く4杯飲んだ。

6月のワールドカップのための、テレビが届いた。

お昼に850円のロコモコ丼を食べた。

西日の中の川原の土手を自転車で30分走った。

ここのところの続いた雨で、多摩川の水位が1メートルほど上がった。

青山の「オン・サンデーズ」で「NIPPON」の復刻版を5冊読んだ。

カラーボックスを2つ組み立てていたら、晴れた。

無くしていたゲーム機のコントローラを2つ買った。

35分かけて、ゆっくり風呂に入った。



今日は5月29日。

月曜日、1週間のまだ始まりである。
by shinobu_kaki | 2006-05-29 19:33 | ライフ イズ | Trackback | Comments(2)

河川敷の貌。

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土曜日の雨が嘘のように、ふと晴れた日曜の午後。
自転車で、ちょっとおでかけ。

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多摩川を渡る橋から。
ぎらぎらと反射した川面が個体のように見える。
水量はかなり増えているが、釣り人は今日もいる。

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どこのコースか、と思いきや河川敷。
橋の上からの風景だ。自転車は川崎へと。

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西日と鉄塔。日曜は暮れ、夜へと向かう。

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帰ってきて、ざっとこしらえる男料理。
ぶっかけネギチャーシュー、とでも言うべきもの。
ビールにたまらなく合う。
by shinobu_kaki | 2006-05-28 18:57 | ライフ イズ | Trackback | Comments(8)
 昔の多くの歌詞は花鳥風月を美しいと褒め称えていたり、
失恋したから悲しくて泣いていたりとか、
そんな単純なものばかりなのが不満だった。
もちろんそれでも同情で泣けるんだけど、
そこからどうやって立ち直るかとか、
凹んでもそれでも「生きたい」と思ったり、
人を傷つけてしまったけど傷つけた方も痛かったりとか、
人間はもっと複雑な生き物だと思う。
そういう複雑な人間をリアルに描きたい。

 でもそれを歌うのがアイドルだと、
人間的にまだ成熟していないので、あまり複雑なことは歌えない。
だからサビの部分はインパクトのある言葉を使って、
フレッシュさで押してしまったりする。
しかも長さは2分半という制約があった。
僕が歌謡界に入ったばかりの頃はそんな仕事ばかりしていた。

松本隆(作詞家)


今日のAVANTIより。
全体的にはちょっと主旨の違う発言ではあるけれども。

歌に限らず、ある言葉を人が発する時に問われる一つの要素として、
「説得力」がある。
つまり言っている内容に見合った「人物」かどうかが問われる。
そこに乖離というか、似合わなさがあると途端に人にはバレてしまう。
上記の松本隆の言に沿えば、
「未成熟なアイドルに複雑な人間像は歌えない」のである。
これはちょっと示唆的だよね。
言葉は一種、その人そのものであると思うけれども、
借り物の言葉というのは通用しない、ということだ。

ちなみにスポーツ選手でもなんでも、
一流の人の発言というのは総じて、実を伴って聞こえる。
つまり彼らは「自分の言葉」を獲得していると言えるだろう。
逆に言えば、自分の言葉を獲得した瞬間が、
その人が一流になった瞬間なのである。
さっき「言葉は人そのもの」と言ったのはそういうことだ。
by shinobu_kaki | 2006-05-27 21:35 | 言葉は踊る。 | Trackback(1) | Comments(4)

ワールドカップ2006

「あー、まあまあ、タカシ、となり座れ」
「オレはキヨシだよ」
「お前も大きくなったから酒ぐらい大丈夫だろう」
「まだ小5だよ」
「んー、ビールでいいか?」
「ビールは苦くて嫌いだ、コーラでいいよ」
「冷えてないぞ、あまり」
「で、なんだ?」
「ん?」
「何の話をするために呼び出したのかって聞いてんの」
「あ、それそれ、あのな、もうすぐ6月だろ」
「今5月だからすぐだな、なんかもう梅雨どきみたいな湿気だけどな」
「実はよ、手にいれた」
「何をだよ、年寄りがもったいぶるとなんだか死期を告白されるんじゃないかって思ってキモいんだからよ」
「実はワールドカップのチケットを手に入れた」
「ほんとかよ、すげえじゃん」
「もちろん日本戦で、現地への旅費も込みだ、町内会での扱いが2枚だけの分を2枚ともゲットだ、日本の予選リーグ第2戦、えーと相手はクロアチアだな」
「どうやったんだよ」
「まあ、年金のへそくりとか、コネクションとか、あとはむにゃむにゃむにゃ」
「むにゃむにゃって何だよ」
「だからむにゃむにゃだよ」
「まあいいや、それでそのチケットどうすんだよ、くれるのか?」
「ただではやらん」
「なんだよ、可愛い孫にプレゼントとかねえのかよ」
「全然ないね」
「だいたいじいさんが行こうったって海外までもたねえよ」
「不謹慎なこというな、平気だよ、12時間くらいのフライトはよ」
「だってじいさん零戦しか乗ったことないだろ?」
「ばか、そこまで齢じゃない、旅客機ぐらいあるぞ」
「ワールドカップか…欲しいな、学校の友達にも自慢できるしな」
「チケットは2枚しかない、1枚はとうぜんわしだ、実はお前の親父のヒロシも欲しがっとる」
「親父はツヨシだよ!」
「でな、ヒデキな」
「キヨシだつってんだろ!」
「考えたが、お前にゆずってやろうと思ってる」
「ほんとかよ、おじいちゃん大好き」
「調子のいいやつめ、だがな、ただではやらん」
「なんだよ、取引かよ」
「いくつかある…まず」
「まず、なんだ?」
「死んだ婆さんに会わせてくれ」
「無茶言うなよ」
「今のは冗談だ」
「当たり前だよ、一瞬怖かったぞマジで、だけど世の中のじいさんってつれあいのこと“ばあさん”って呼ぶのな、父さんも“母さん”って呼ぶだろ、あれなんでだろうな、名前で呼べばいいのにさ、いつから変わるんだろうな」
「しゃべれない赤ちゃんに大人が赤ちゃん言葉で話しかけるのも謎だな」
「それよかもっと現実的な条件を出してくれよ頼むから」
「そうだなあ」
「言っとくけど、小学生に金の相談は無理だぞ」
「じゃあ、向こう2週間毎日マッサージってのはどうだ?」
「いいな、チケットのためならそれくらい軽いよ」
「…を、1日6時間」
「ジイさん死んじまうよ逆に」
「まあ、これも嘘だ」
「当然だよ」
「でも、うーん、引っ張ってもあれだからな」
「うん?」
「実はわしと行くもう一人は決まっとる」
「ひでえじゃねえかよ、誰だよもう一人は」
「ガールフレンドのな、トメさんと行くことになったんだ」
「婆さんとはいえずいぶんアナクロな名前のガールフレンドだな」
「ホテルの部屋だけどな、一緒の部屋にしたいんだが、どう思う、サプライズで黙ってツイン予約したらトメさん怒るかな」
「小学5年生に聞くなよそういうことをよ」
「楽しみじゃのう、ワインが美味い国だからな、夜はワインを飲んでな」
「年の割りにハイカラなジジイだな、まあワインもいいけどね、飲んだことないけど、でもどっちかっていうとビールが有名な国じゃないか?」
「そんなことないよ、やっぱりワインだろう、日本対クロアチア戦を見てだな、飲みに行くわけだよ2人してな、いいだろう」
「ジジババのランデブーなんか興味ないよ、でも、行きたかったなあくそう、やっぱり一度中田は見ときたいよな」
「中田ヒデな、あいつはなんだかんだ凄いよ、あとキーパーの川口もいいな」
「ヨシカツな、いろいろ言うやつはいるけど、オレ結構好きなんだよあの熱さが、あと、小野は出るかな?」
「ちょっと微妙かもわからんな、でも、わしが好きなのは名波なんだ、あいつが日本の心臓だよ」
「名波なんて出ないよ」
「ばか、背番号10じゃないか、日本の10番だよ名波は、中田ばっかり言われるけどあいつが代表の中では一番上手いんだぞ」
「なに言ってんだよ10番は中村俊輔だよ」
「いい加減なこと言っちゃいかん、その選手は知らんがな、FWは城に、中山に、でも今回はカズが落ちたのが信じられないな、『外れるのはカズ、三浦カズ』、岡田監督は判断ミスったと思うがな」
「…ジジイちょっと待て…」
「呂比須はアルゼンチン戦には出してやりたいな、ブラジル系だしな、あと相馬に秋田に名良橋の鹿島勢もな」
「ジジイ、そりゃ、フランスW杯の話だよ!1998年のだよ、今回はドイツなんだよ!」
「…違うのか?だって、ほれ、チケットに」
「…これ、チケットがすでにフランスW杯のだよ!なんだよ、町内会ぐるみでボケてんじゃねえかよ!」
「待てよわしゃボケてないよヤスシ」
「オレはキヨシだよ!」
by shinobu_kaki | 2006-05-26 21:08 | ダイアローグ・アワー | Trackback | Comments(10)
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ロースカツ定食700円というコスト・パフォーマンスで、
連日大盛況の新橋駅前のトンカツ屋「まるや」。
確かにちょっと並びましたが、意外に回転は早いのでオッケー。

写真はヒレカツ定食900円。
キャベツをおかわりしたのでプラス100円でした。
やーらかいヒレ肉のカツ、たまにはヒレもいいもんです。
by shinobu_kaki | 2006-05-25 23:01 | 最初の一皿、最後の一杯 | Trackback(1) | Comments(15)

移動祝祭日


by Shinobu_kaki