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メガマック。

マクドナルドの「メガマック」が人気らしい。

価格は350円、24日間の限定。
754キロカロリーあるという。
やれメタボだ、ダイエットだと賑わしい昨今、
カウンターというか、モノがモノだけに「リバウンド的」というか、
なんとも皮肉な現象ではある。

これがメガマックだ。フジサンケイビジネスiより

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これだけでチャーハン1杯分のカロリーがあるという。
なにしろ「メガマック」というネーミングも凄そうでいい。
メガ、という響きにはちょっとした迫力すら感じさせるではないか。
パソコンの普及で、「メガ」という言葉は単位としても十分に認知されているしね。
ちなみに昔、あるファミコンソフトが「1メガ大容量」と話題になった。
ずいぶんと隔世の感がある。

さて、物事とはとかくエスカレートするもの。
さらにボリューム・アップの傾向が進み、
もう一段上のハンバーガーが出てくることがあるのだろうか?

その場合、例えばメガの上ということで、
こういうのはどうだろうか?

「ギガマック」

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メガマックよりも、さらにビーフの量が倍に。
正確には1ギガ=1,000メガなのだが、
ビーフ1,000枚とか挟むとギネスブック載っちゃうからね。
これでも大食いの人ならペロリだろう。

さて、物事とはとかくエスカレートするもの。
「もっと食べられるよ!」という人は間違いなく多数存在する。
そんなターゲット・ゾーンを見据えて、
マクドナルド商品開発部が叡智を結集して生み出す商品!(妄想ですが)
こういうのはどうだろうか?

「テラマック」

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正確には1テラ=1,000メガなのだが(以下略)
ほとんど1日分の摂取カロリーを、わずか1食で稼げるのではないだろうか。
というか、どうやって食べるのかわからないですけど。

記事書いているだけでお腹いっぱいになったり…。

あ、そうそう、
ご一緒にポテイトーとコーラもいかがですか?
うっぷす。



【追記】
やっぱり同じようなことを考える人は多いようです。
しかも、実際にやっているし…(「ギガマック」でググってみてください)

すごいね。ちょっと気持ち悪いですけど。
by shinobu_kaki | 2007-01-31 12:32 | エウレーカ! | Trackback | Comments(6)

世界

C-NET JAPANの「江島健太郎のブログで、
作家の平野啓一郎がこんなことを書いている。

 僕は今、小説を書いていて、本当によかったと思う。
 僕は、親類や友人を含め、小説を通じて、
 初めて自分という人間を、十分に理解されつつある気がします。
 注意深くあえて書けば、それは「本当の自分」なんかじゃなくて、
 要するに、自分という一個の人間の複雑な組成、
 「複数性」を理解されつつあるという感動です。
 それで僕のことをもっと好きになる人もいれば、
 嫌いになる人もいるだろうけど、それは納得のいく好き嫌いで、
 自分の様々な面を抑圧しながら人に好かれるよりはずっといいと思う。
 (2006年5月の記事「新潮6月号の梅田望夫×平野啓一郎の対談を読んで」より)

平野啓一郎は、小説を書くことで初めて、
「ろくでもないようなものの一抱えすべて」である自分を、
「表現し」「理解されつつある」と言っている。
それだけ、リアルなこの世界において、
自分をトータルで理解してもらうことは難しい。

他人が自分について知っていることなんてほんの一部だし、
自分も他人について知っていることなんかほんの一部だ。

人の「印象」というのはその程度のものなのだ。

僕にしても、ある人々を除けば、
実際に会っている姿よりもこのブログのほうがよっぽど「自分」だろう。
平野啓一郎言うところの、
「ろくでもないようなものの一抱えすべて」である自分そのものに近い。

そこに相手がいるから出さない、出せないことってあるものだ。




もっと本を読もう。色々なものを見よう。
広く深く、そして快適なものを探しに行こう。

世界はそこにある。
by shinobu_kaki | 2007-01-31 09:38 | ライフ イズ | Trackback | Comments(4)

送別会だった。

今日は出向先の部が僕の為に開いてくれた送別会だった。
場所は麻布十番。部員総勢10人ほどのメンバーだ。

慣れない「お誕生日席」に座り、みんなで鍋をつついた。
そしてビールを飲み、ワインを飲んだ。
体調不良や寝不足で、あまり飲めない人もいたが、
皆忙しい中、きちんと送ってもらった。
どうもありがとう、とココで書いても届かないけれども。

ともあれ以上で、僕はもとの会社にもどる。
正確には1月31日が出向の最終日だ。
代理店に出向、というのはウチの会社でも初めてということで、
正直言ってそのノウハウのようなものは会社にはなかった。
常駐というチャンスを、具体的にどのように活かせばいいのか、
指針のようなものは存在しなかったので、
そういった意味では色々な意味で手探りだったのである。

この「出向プロジェクト」は成功だったのだろうか?

僕には正直、よくわからない。
きっと答えはこれから先の時間にあるのだろう。
この15ヶ月をどうプラスに転じさせるのか、
それによって、出向期間の意味が問われるのだろう。
なんて。

出向先の方々へ。今までどうもありがとうございました。
もうちょっと色々と幸せな絡み方ができたようにも思うけど、
とりあえず頑張ったと言える。それでよしとしよう。
by shinobu_kaki | 2007-01-31 00:00 | ライフ イズ | Trackback | Comments(10)
昨日は仕事の帰りに買い物をして、
クリームシチューを作った。
豚肉を炒め、タマネギ、ジャガイモ、人参、エリンギとしめじ。
煮込んでルーを入れ、ほうれん草をたっぷりと。
1時間もかからない。ビール。出来合いの卵サラダ。

昔なら、料理を作るというのは僕にとって1つの「イベント」で、
よっぽど余力のある休日の夜だとか、
そういったタイミングに限られていた気がする。
いかにも「満を持して」という感じで料理を作っていたのだ。
自分でもずいぶんな進歩というか、変わりようだと思う。

「本当はやりたくもないし、興味も無いこと」に関して、
僕は継続的には絶対にできないタチなので、
やはりこれは楽しんでいるということに他ならない。
実際にこういったペースは楽しいし、ほっとするし、落ち着く。
こういったペースとは、料理をしたり家で過ごしたり、
いわばグッド・ハウスキーピング的な暮らしである。

外食をしていないわけではないが(ブログを見ている方なら分かると思う)、
それでも昔に比べるとそれはかなり減った。
逆に、お酒の日が何日か続くと、単純に肝臓が疲労しているのが分かる。
身体メカニズム的にも、肝臓は疲労回復のポイントであり、
この部位がアルコールの分解という仕事に費やされると、
ドラゴンクエストで言うところのヒットポイント回復がままならない。
朝起きてもスッキリしないのである。
これはもちろん、年齢とかそういったものも関係していると思うけども。

それにしても、毎日のように外で飲んでいる人、
本当に体力があるよなあと尊敬します。
そして、そういう人ほど元気を表に振りまいていたりする。
すごいよなあ。
「人間の幸福の総量は誰しも一定」と言われるが、
やはり、人間の体力の総量は一定ではないのか?
by shinobu_kaki | 2007-01-30 08:46 | ライフ イズ | Trackback | Comments(0)
つうかさあ。

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なまはげって大体コレなわけですよ。
曲がりなりにも怖いもんだからね。
「泣く子いねがー」って驚かすわけだから。

が。

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コレですよ。
お土産のなまはげクッキー。

つかなんでアンタお茶飲んでんの。

可愛くするにもほどがある。
袋も開けてみます?

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それで中身はコレですよ。

袋と違うじゃん!…って、
突っ込みどころが違うようだけど。

味ですか?
もちろん美味しいに決まってます。

まあ、要はクッキーですけどね。
by shinobu_kaki | 2007-01-29 21:32 | エウレーカ! | Trackback | Comments(8)

評価





評価は求めるものではない。
by shinobu_kaki | 2007-01-29 08:15 | 言葉は踊る。 | Trackback | Comments(6)
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読み進めるのがとても楽しかった。
野球ものミステリーの良作、と言って差し支えない。
第3回「このミステリーがすごい!」大賞受賞作。

当初は「スロウ・カーブ」というタイトルだったらしい。
改題して正解だと思う。
まず「スロウカーブ」という言葉はどうしても、
故・山際淳司氏の「スローカーブを、もう一球」を連想させてしまう。
そしてこの小説の主人公である沢村投手について、
スロウカーブというボールはあまり似合わないのである。

沢村航は日本プロ野球の人気球団所属の左投手で、
所属する球団名はオリオールズという名前になってはいるが、
モデルは間違いなく読売ジャイアンツだ。
おまけに監督は、ひらめきときまぐれの采配で知られ、
かつて球界の宝とまで言われた天才肌のスター選手とくれば、
これはもう長嶋茂雄である。
球界の盟主・オリオールズの若きエースである沢村だが、
性格はあくまでもクールで、思ったことをそのまま口にするため、
内外に敵を作りやすい性格。こういう人っているよね。
そんな沢村がある日、自宅マンションの前で見知らぬ男に暴行を受ける。
心当たりのまったくない沢村。その後球団に怪文書が送り付けられる。
内容は「沢村投手が暴力団と癒着している」というものだった。
そしてマスコミには「沢村投手が八百長を行っている」という文書が…。
罠にはめられた沢村、彼はその性格から、
犯人に対して真っ向から戦いを挑むことを決意するのだった。
しかしそこには綿密に計画された恐ろしい陰謀が…という話。

全編通して感じるのはちょっとした爽やかさである。
それは、ミステリにつきものの「殺人」や「死体」が出てこないこともあるし、
主人公の沢村のクールで一本気な性格のせいもあるだろう。
それに「スポーツもの」という題材がさらに爽やかさを増幅させている。
ある瞬間に現れる「秘密」はそれほど驚くほどのものではないにせよ、
ほぐれた紐を解きほぐすのにも似た快感はきちんと味わえると思う。

そして飽きさせない。見どころとなるシーンがたくさんあるからだ。
特に、最後のクライマックスともいえる試合のシーンはいい。
こういった、ストーリーの「核」となるモチーフがあると、
プロットは作りやすい気もするね。面白かった。おすすめです。

特に、クールでクレバーでスマートな実力派、
という沢村のキャラクター造形が良かった。
実際にいたら鼻につくかもしれないけどね。
by shinobu_kaki | 2007-01-28 16:52 | shinoBOOKS | Trackback | Comments(0)

サッカーと音楽。

サッカーの醍醐味、パスプレー。
ゴールそのものよりも、こういうのがイイ!

Teamwork Goals Compilation

音楽もいいね。
ロビー・ウィリアムスの「Let me entertain you」だそうです。


こちらは懐かしい、98年のNIKEのCM。
セレソン、いわゆるブラジル代表の選手たちが空港で…というアレ。

Nike Brazil 98 CM

ロナウドが別人のようだね。


音楽とマッチして気持ちがいいのは、コレも。

Juninho Pernambucano Best Assists

こうして見ると、音楽とサッカーって相性がいいね。



今日は天気が良いです。
最近だんだんあたたかくなってきて嬉しい。
by shinobu_kaki | 2007-01-27 12:45 | さかー考 | Trackback | Comments(0)
有名な「ビル・ゲイツの試験問題」というものがあります。
ちなみに本も出ています。

ビル・ゲイツの試験、つまりマイクロソフト社の入社のための問題で、
それらは非常にユニークであることで知られていますね。
例えば、タイトルにある問題もそのひとつ。

マンホールの蓋はなぜ丸いのか。

これはけっこう有名な問題で、答えは僕もたまたま知っていた。
先に書いてしまうと、
 
 ●四角いと、蓋が穴に落ちてしまうから

がその回答。

蓋が四角いということは穴ももちろん四角いということになり、
その場合、例えば蓋を外して縦にしたときに、
蓋の一辺よりも穴の対角線の長さのほうが長くなって、
穴の中に蓋が落ちてしまう可能性が生まれる。
大体マンホールの蓋は車が通ったときの振動などで外れないように、
かなり重く作られているので(平均44kgもあるそうだ)、
下で作業している人の頭上に落ちたりしたら死亡事故に繋がる。
もちろん、マンホールの穴が開きっぱなしだったら、
地上を通る人々にとっても危なくってしょうがない。
絶対に穴に落ちない、ということが重要なのだ。
蓋が円形であればどのような角度になっても穴に落ちることはない。
だからマンホールの蓋は丸いのである…という話。

ビル・ゲイツの試験問題については、
他にも面白い質問が目白押しです。

「世界中にピアノの調律師は何人いるか?」
「富士山を動かすにはどうすればいいか?」
「鏡が、上下でなく左右逆転するのはなぜか?」

などなど。

ピアノの調律師、の問題に関しては、
科学者のエンリコ・フェルミの「フェルミ推定」が有名で、
漠として掴みづらい物事を、ざっくり推定するのに使われるそうですが。
フェルミは「シカゴにピアノの調律師は何人いるか?」として、

 ●シカゴの人口を300万人とする
 ↓
 ●1世帯5人とする
 ↓
 ●するとシカゴには60万世帯があると仮定される
 ↓
 ●20世帯に1つがピアノを持つ
 ↓
 ●ピアノの数は3万台
 ↓
 ●一年に一度調律が必要である
 ↓
 ●調律師は1日2台調律ができ年二百日働くとする

 ●上記仮定より 3万(台) ÷ ( 200(日) × 2(台/日) ) = 75人
  シカゴには75人のピアノ調律師がいる

…となるそうです。
事実かどうかはともかく、仮定の数字を推定できるかということでしょうか。


じゃあ、富士山を動かすにはどうすればいいか?について。
これはとんち的に色々答えがあると思うけれども、

 ●今の富士山を「高尾山」という名前にして、
  高尾山に「富士山」という名前をつける。

とかね。どうでしょうか。>ビル
不採用ですか、そうですか。
何も高尾山じゃなくてもという話もあるが。


次。

鏡が、上下でなく左右逆転するのはなぜか?について。
これは、人間の目が横並びについているから…ではなく。

 ●鏡像は左右逆転してるのではなくて「表裏」が逆転しているから

ですよね。


単純な正答を求める問題というよりも、
その発想の切り替え、思考のプロセスなどの、
「知識」ではなく「知能」が求められる問題たちです。


それにしてもさすがはビル・ゲイツ、
ユニークというか意地悪というか、根性が悪いというか…
僕はマイクロソフトに入ることは幸いなさそうなので、いいですけど。


これらの問題を解くにはコツがあるそうで、
前出の本によると、

 1.どういう答えが期待されているかを決めること
 2.最初に考えたことはたいてい間違っていると思うこと
 3.複雑な問題は単純な解答に絞り、単純な問題は複雑な解答がありうると思うこと
 4.壁にぶつかったら、自分が考えたいくつかの前提を捨てていく順番を決めること
 5.絶対に問題が不備だとは思わないこと


だそうである。
これって色んな考え方に応用できそうだ。


ところでマンホールの話に戻りますが、
「日本グラウンドマンホール工業会」という酔狂な素敵な会社があって、
日本グラウンドマンホール工業会オフィシャルHP
マンホールのふたに求められる条件、という表記がありました。
それによると、

(1) 飽きがこない 
 モチーフを生かした幾何学的模様など、
 長期間の使用に耐えるデザインであること。
(2) 非方向性
 一方向だけから見た場合に、意味のわかるデザインでなく、
 極力方向性のないデザインがのぞましい。
(3) 耐久性
 長期間の間に模様が磨滅されるが、
 磨滅による味わいがでるようなデザイン。
(4) 素材感
 鋳物の重量感、暖かさを感じるデザイン。
(5) 地域個性
 単純発想でなく、表現工夫がなされたデザイン。
(6) スリップ防止
 道路と同等の走行性を持たせ、安全性を配慮したデザイン。

などなど。
マンホールの世界も、なかなか奥が深いといえましょう。
「マンホールデザイナー」とか、いるのかなあ。いるんでしょうねえ。
むしろ「マンホール・アーティスト」という感じだろうか。
by shinobu_kaki | 2007-01-26 16:16 | なぜ、どうして。 | Trackback(1) | Comments(0)

遊ぶ金欲しさの。

手元に現物がないので確認できないのだが、
確か「のだめカンタービレ」の主人公・のだめ(野田恵)のセリフに、
こんなものがあった。


「遊ぶ金欲しさにデスよ!」


読んでいて、その「唐突さ」に吹き出してしまったわけだが、
「遊ぶ金欲しさ」という言葉はどこかユーモラスで面白い。

この言葉が面白く聞こえる理由としては2つある。
それは、これがニュース原稿独特の言い回しであり、
日常会話としてはまず使われることのないフレーズであること。
そして「遊ぶ」「金」「欲しさ」という3つの意味が、
半ば強引なほどに一つの熟語とされてしまっていること、である。

それにしても、ここで言われる「遊び」という言葉に関しては、
ネガティブな事例で使われることが多いせいもあるのか、
非常につまらない行為のようなニュアンスがある気がする。
つまらないというのは、時間をいたずらに浪費するだけの、
まったくもって無為な行為としての遊びである。

まあ「遊び」とはそもそも無為なものだと言えばそうなのだが、
個人的に連想するのはパチンコとか、踊りに行ったりだとか、
ゲームセンターだとか、どこか古めかしい遊びのイメージで、
しかも本格的に生産性がないものほどしっくりくるようだ。
要は、「おこづかい」といったニュアンスなのである。

例えばマッサージなどのリラクゼーション行為は、
「遊ぶ金欲しさ」の「遊び」に該当しない、と言ったら言い過ぎだろうか。
あ、でもエステはちょっと「遊び」っぽいな。「美を磨く」ということは、
服を買うとかのファッションの部類に入るのかもしれない。
要は「無くても生きていけるかどうか」ということね。

たとえ「無くても生きていける」とは言っても、微妙なケースもある。
例えば、遊ぶ金欲しさに犯罪を犯した人間が、
その奪ったお金で小説や教養書を買っていたらどうだろうか。
それが、犯人にとっての「遊び」だったとしても、
なんか急に美談っぽくなってしまう気がする。ずるい。
まあ、そういう時は「遊ぶ金欲しさ」とは言われないんだろうな。

あと、犯人が反抗の動機を自白する時に、
「遊ぶ金欲しさにやった」とは自分ではまず言わないよね。
警察とか、報道側が「つまりは『遊ぶ金欲しさ』ということだな」などと、
シンプルにカテゴリ分けをするわけだ。そうして片付けられてしまうと、
陳腐な犯罪がますますショボく聞こえるという効果はある。

ところで今思ったんだけど、「陳腐」と「チープ」って音も意味も似てますよね。
「道路」と「ロード」、「ぐっすり」と「グッドスリープ」に近いものがある。
が、この話を始めると長くなりそうなので今日はこの辺でやめておきます。
by shinobu_kaki | 2007-01-25 13:13 | 言葉は踊る。 | Trackback | Comments(8)

移動祝祭日


by Shinobu_kaki